• 「ありふれる」=「売れない」→当然
  • メルマガ FLEX JAM+E Vol.425バックナンバー 2020.10.12

ブランディングとは、

差別化戦略だと定義してます。

「あなたの商品と競合商品の

違いは何ですか?

お客様に提供する価値の

違いは何ですか?」と、

必ず問いかけます。

しかし、ある本を読んでから、

少し弱いかな?と感じ始めています。

「おなじもの」「ありふれたもの」を

作っていませんか?と問うべき、

或いは、「ちがうもの」

「ありふれていないもの」を

作っていたとしても、

それはちゃんと伝わっていますか?と、

問いかけるべきではないかと…………。


「……違いは何ですか?……」と、

同じコトを言っているようですが、

内省を促す強さが違いますね。


自分の商品は「ありふれていないか?

ありふれていると思われていないか?」と、

自問して見ましょう。


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