• 広告チェックの2つの視点
  • メルマガ FLEX JAM+E Vol.386バックナンバー 2019.12.10

こんにちは、山西です。

山西は高校三年生まで卓球をやっていたので

女子卓球の東京オリンピック代表残り1人が
石川選手になるのか平野選手になるのか、

ここ数日の試合をYouTubeで見てます。

昨日は、石川選手が勝ち、
次の大会に結果が持ち越されたようです。

さて、卓球はともかく今日も元気に行きましょう。

今日は広告の話です。

広告の出来をチェックするときに、
とても大切なことがあります。

それは、広告を
●伝えること(訴求ポイント)と、
●伝え方(デザインやコピー等)の。

2つの側面で考えることです。

判断基準を2つ持つということですね。

そもそも、伝えることを間違えたのでは
効く広告にはなりません。

そして、伝えることが正しくても、
表現技術が稚拙では効率が悪くなります。

判断するには多少、マーケティング感覚や
表現に対する感性が必要ですが、

この2つの見方を知っていれば、効く広告
づくりは上手く行く可能性が高まります。

広告をチェックするときは、ぜひ、

●伝えること(訴求ポイント)と、
●伝え方(デザインやコピー等)の。

2つの側面で考えてみてください。

●伝えることの選択は間違ってないか?

●デザインやコピーは伝わっているか?

です。

それでは今日はこの辺で。