• 売れるための設計図をお持ち?
  • メルマガ FLEX JAM+E Vol.257バックナンバー 2016.08.03

みなさんこんにちは。フレックス山西です。

なんだか梅雨の感じがないまま明けてしまいましたが、

昨日は福島県内で、あちこちでどしゃ降りでしたね。

関東東北とも多少は水不足の解消になったんでしょうか?

さて、今日はマーケティングの話です。

本屋に行けば沢山のマーケティング関連の本があり、

何やら複雑で一言で表すとどうなるのか?よくわかりません。

フレックス山西は「売れるための仕組み作り」と定義しています。

例えば新規客の場合、どういう方法で接触をして、

どういうツールで商品の良さをわかって貰い、どういう

中間ゴールを目指し、最終的にはどういう方法で購入まで

持って行くのか?この一連の流れを「売れるための仕組み=

マーケティング」と定義しています。

「入口と出口」という言葉で、

初期接触と購入を表現する場合もあります。

いずれにしても、マーケティングは

購買につながる一連の設計図と言えます。

漠然としていてはいけません。一番大事なのが初回の接点です。

次に大事なのが、最終的な購買につながるアクションです。

売れ行き不振が続いたら、この入口と出口を見直し、

いろいろと試してみましょう。

道行きの努力の問題ではありません。

入口から出口に至る、設計図が間違っている可能性があります。

今日は、この辺で!